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生成AIを「使う」から「使いこなす」へ

実務伴走で実現する、全社浸透の生成AI教育プログラム

生成AIを「使う」から「使いこなす」へ
開催日時:
2026年9月1日(火)~9月29日(火)
開催形式:
ウェビナー
開催場所:
オンライン(Bizibl)

セミナー概要

生成AIの研修は実施した。ツールも導入した。それでも、

「研修後、現場で使いこなせているのは一部の社員だけ」
「研修から時間が経つが、実務の成果につながっていない」
「助成金を使って進めたいが、申請とプロジェクトの進め方がわからない」

こうした状況に心当たりがあれば、原因は教材やツールではなく、学びが自社の業務・データ・現場から切り離されたまま研修が完結していることにあります。本セミナーでは、研修を「実施すること」で終わらせず、KPI設計・自社データでのハンズオン・現場実装・定着化支援までを一気通貫で伴走する、テクノプロの生成AI教育プログラムの進め方を具体的にご紹介します。

すでに生成AI研修やツール導入を進めており、次の一手を検討されている方に向けた内容です。

本セミナーでは、全階層教育・自社データでの実践・継続的な定着化支援という、先行企業に共通する成功パターンを解説します。あわせて、業務特化のカスタマイズ、内製化まで導く伴走支援、運用まで担う包括支援、安全なガバナンス設計という4つの差別化ポイント、実際に生成AI推進者約60名を育成した導入事例、PoCから本番化までの標準スケジュールとROI試算例、そして最大75%の助成金活用と申請スケジュールについても、具体的な数値・進め方ベースでお伝えします。

研修を「実施すること」で終わらせず、成果につながる次の一手を。具体的な進め方・費用感・助成金活用まで、本セミナーでご確認ください。

こんな方におすすめ

  • 生成AI研修やツール導入を実施したが、現場での定着に課題を感じている方
  • 研修後、一部の詳しい社員にAI活用が偏っていると感じる方
  • 生産技術部門、DX推進部門、人材開発・人事部門で、次の投資判断を検討している方
  • 自社データでの実践や、業務実装まで踏み込んだ支援を探している方
  • 助成金を活用して教育プログラムを進めたいが、申請スケジュールの組み方がわからない方
  • 複数のベンダー・提案を比較検討中で、具体的な進め方・費用感を知りたい方

登壇者紹介


石原 義大

株式会社テクノプロ コンサルティング・パートナーズ
AI・データ事業本部 AI・データソリューション事業部 AI・デジタル変革推進課 チーフ

データサイエンティスト/AIエンジニアとして、生成AI教育やAIシステム開発に従事。生成AI推進人材の育成やClaudeを活用した業務変革支援など、企業向け教育を多数担当している。

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